死の体験旅行
死の追体験
〝自分の本当に大切なものって何だろう?〟

明日がある、と疑わずに生きている私たち。
でももし目の前に「死」が現れ、それが一歩ずつ近づいてきたとしたら…

普段は考えたくもないことですが、でも生まれたからには必ずやってくる〝死〟
時には死について考えることは、健全に、誠実に生きることに繋がるのではないでしょうか。

死を目前にした入院患者やその家族のグリーフ(喪失悲歎)にどう対応していくか。
欧米のホスピスで、グリーフケアの一環として医師や看護師が、患者や家族により良く寄り添うために考え出されたと言われているワークショップがあります。

それを誰もが自然に受けられる形にアレンジしたのが「死の体験旅行®」です。

・自分が本当に大切だと思っているのは、いったい何なのだろうか
・身近では感じられなくなった〝死〟って、どういうものだろうか
・昨年亡くなった家族は、あの時どんな気持ちだったんだろうか

様々な理由や動機で、多くの方が体験にいらっしゃいます。

あなたも〝自分自身〟見つめてみませんか?
プログラム名称
死の体験旅行
料  金
3,000 円
※対象年齢:18歳以上
定  員
12人  / 最小人数  5人
日  時
受付電話番号
090-7689-6143
※予約受付・問い合わせはこちらの電話番号までお願いいたします。
予約キャンセル
開催日の 3 日前までキャンセル可能
所用時間
2時間
準備するもの
筆記用具
備考
ワークショップの性質上、10分以上遅れますと入場不可とります

開催地詳細

三澤寺
開催地住所
富士宮市大鹿窪332

パートナー

パートナーのイメージ画像

近藤玄純

近藤玄純 妙性寺住職
"建物なき寺院「一般社団法人SOCIAL TEMPLE」代表理事
超宗派仏教徒「坊主道」代表"

パートナーのイメージ画像

コーディネーター 大場唯央

藤枝市大慶寺副住職
一般社団法人SACLABO理事

お寺の三男として生まれ、早稲田大学に進学するも、20歳過ぎて僧侶の道へ。
藤枝市に戻りNPO法人SACLABOや一般社団法人SACLABOを仲間と立ち上げまちづくりに励む。

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